Welcome to J. Ishida


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わたしが、代表者のジェイです!皆さん、ジェイさんと呼んでくれてます。
ジェイ顔写真中間
アウトドア派で犬好き、海釣り好き、グルメ、映画は、阿弥陀堂だより、雨あがる,ガメラなどが大好きです。

でも自然素材とフレンドリーな感覚が大好き。

高名な建築家よりも身近な仲間との会話が好き。

そして、皆さんの素敵なライフスタイルづくり

サポーターとなることがホントに幸せです。

わたし達の組織は、世で言う建築設計事務所ですが、なぜか、いろいろなサポーター

のご好意によって共に楽しいライフスタイルを築く家づくりチームとして主に

土地探しから建物完成、メンテナンスまでの仕事をさせていただいております。

特に、完成後のお付き合い(バーベキュー会などのお遊び?)を楽しみにしています。

どうぞ、遠慮なくご相談ください。

お問い合わせも私、ジェイ宛てで結構です。

愛犬エル

愛犬エル(メス)

それは、小さな住宅が始まりで質の高い大きな建物計画までしている
J.Ishida だから生まれる「The Best Quality 」なのです。

一方で、タイガーウッズやサザンや拓郎がなぜ魅力があるのか?
家づくりに当てはめてみると
妙な飾り気のある家ではなく・「無理がなく、しっかりとした計画が伺える家」

が長く愛されるのでは・・・

そんな素敵な建物を皆さんと一緒に作りたいですね。

ジェイ石田アソシエイツを知る!


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ジェイ石田アソシエイツは、建築家ジェイ石田と建築計画を通して集まった仲間たちと言う意味です。そして、どうか下記の記事をご一読いただき、その主旨にご賛同いただけましたらご一緒に建物づくりをいたしませんか!、その時は、たぶん皆さんの強力なサポーターとなるはずです。

ポ:ジェイイズム1         ポ:Q&A1

ポ:ジェイの設計の仕方 ポ:活動内容&実績

ポ:建物見学会          ポ:ファン倶楽部!?

私tachiをもっと知りたい皆様へ


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建築家 – ジェイ・イシダ とは?
Why the architect office 「 J. Ishida Associates 」was Born ? 
コン5

西洋から来たアーキテクト(ARCHITECT)は、日本で「建築家」と呼ばれていますが、 何する人か?一級建築士とか、設計士とか都市計画家とかとどう違うのか?

皆さん良く分か らないと思います。

本来的に「建築家」は、アート(ARCH) 技術(TECT) の業を持ち得た専 門家と言うことです。

簡単に言うと「建物を造る技術を持った芸術家」と言うことです。

ただ、 一級建築士と言う技術者と違い、そこに内在するも~っと大事なことは、オーナーの夢とか、 街づくりとかをふまえより正しく判断するモラルを持ち得た責任のある立場の人であると言うこ とです。

ですから、欧米では、社会的に尊ばれている地位にあるのです。

・・・・ と言う訳で私も「建築家」に成りたい!ガンバローと意気込んでこの世界に入りました。

私tachiをもっともっと知りたい皆様へ


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現実には、挫折。挫折。挫折。

だけど、がんばれ!チャレンジ。チャレンジ。

どう言う事かというと、
私達は「デザイン力」という言葉をあまり気にせずに来ましたが、
本当 は、成熟したした人が備えてなければならない欠かすことのできない判断基準のベースなのです。

そう、残念ながら日本人は、そこで大きく劣っているのです。

ですから、何が優れているもので、 逆に劣っているものかを判断できず、
好き嫌いだけで選択してはいないでしょうか。

このことが、 全部ではないのですがハウスメーカー、
工務店や建設会社に依頼される大きな理由 だと思います。

ただ、建築家の努力が足らないのも一方であるのですが・・・・・
認めます。
だいにんぐ

建築デザインの優れたもの


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「建築デザインの優れたもの」
=ライフスタイルの最低条件」
=たくさんの知識から生まれるもの
≠ かっこだけいいもの
≠ 流行的ですぐダメになるもの

という判断ができないとわたしたちの国は未来がありません。
米国でもお金や数字だけで物事を判断する人たちを「Numbers」と言われていますが、
ともするとこのよ うな人達に
「デザイン = かっこだけいいもの = 流行的ですぐダメになるもの」
と括られてしまいがちです。

ちょっと難しい言い方なのですが、本当の優れたデザインは、
技術と機能と環境を当然考えてあるものなのです。
建築デザインで言うと耐震構造、使い勝手、材料の性質、金銭的な事、
そしてオーナーの生活スタイル、町並み などを十分に、
そして将来のことまで検討してあるものを前提に
「デザインの優れた設計」と呼ぶものなのです。

それは、単なる見た目のデザインだけではないのです。
それが、ジェイ・イシダが
「子供たちに誇れる上質な大人達の取り組み」
の専門家でありたい理由です。 子供達は正直です。
ぜひ、どの建物がステキか、誇れるか聞いて見てください!

ある家族が私達の設計した家を見学に来られた時、
その5才の子供が
「ママ?、僕たち今日ここに泊まるの?」
とうれしそうに言ったことを鮮明に覚えています。

たかが家づくり、されど家づくり
・・・・一緒に頑張りませんか?

必ずいろいろな問題を解決できるはずです。

木3木4



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