建築家って恐いの?どうなの?


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それはね!ジェイさん

そうじゃないのです。
あきらめないでください。
みなさんを守ります。

■設計事務所によっては設計料、工事監理料、インテリアデザイン料、申請手続き料などが違います。
■ハッキリ言って10万、20万円ではありませんので慎重になるのは当たり前だと思います。
■米国では、工事費の20%~30%が一般的に執り行われ、人によっては100%(設計料=工事費) なんて方もいます。
■これは、箱物(=建物)より設計者のデザイン力や監理能力によりお金を使っていることを意味します。
■日本では、一般に10%から20%と言われていますが、その人物、会社の力量によるものではないので不明瞭と言わざるを得ません。
■まして、その設計者が、何をしてくれるのかもさっぱり分からないからでしょうから。
■ また、どんなものが出来るのか分からないものに~%と言われても「そうですか・・・。」と言わざるを得ないの ではないでしょうか?

私tachiが実際おこなうこと?みなさんに大事なこと


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どのようなことを実際考えるかと言うと下記にほんの一部ですがご紹介いたします。

例:
◆体の弱いおばーちゃんと同居するのだけれどどんなことを配慮しなければならないか?
◆庭が造れないない程狭い敷地なのだけれどどうしたらステキな庭空間がつくれるのか?
◆樹木を配置するのだけれど生活環境を良くするにはどこにどんな工夫をして植えたら良いのか?
◆通風や暖かな日差しを取り入れるためにどのような建物配置、間取り、窓の位置などにしたら良いのか?
◆北側の暗い部屋を明るくしたいのだけれどどうしたら良いのか?
◆雨水をうまく利用するするにはどんな方法が良いのか?
◆地下室をどうしても造りたいのだけれどどんなことに注意して計画すれば良いのか?お金は?
◆広々したスペースにしたいのだけれど光熱費があがってしまうので対処法はいかに考えておくべきか?
◆この建物が街並みや隣地の方にどんな影響を与えるのか?
◆総額が2000千万円の家をどのようにコスト配分すべきか?税金は?融資は?
◆体に良い家づくりはどうすれば良いのだろうか?
などなど

つまり、建物に関わる
法律コンサンルタントであり
お医者さんであり
演出家であり
財務マンであり
環境問題の専門家であり
工事をまとめる指揮者であり
一生のパートナーであるのです。
ハッキリ言ってたいへんです。ハイ

コン2



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